感情と存在は肯定し、危険な行為には加担しません
安全分類は診断ではなく、表示する案内を切り替えるための補助です。自傷・自殺、他者への加害、犯罪の兆候を検知した場合は通常の肯定文を止めます。該当する自由記述は保存しません。
差し迫った危険があるとき
ひとりにならず、危険な物や場所、傷つけそうな相手から距離を取り、安全な場所へ移ってください。警察は110、救急・消防は119です。可能なら、信頼できる人にも今の状況を伝えてください。
厚生労働省「まもろうよ こころ」相談窓口(新しいタブで開きます)
本サイトは人が常時確認する相談・救助サービスではありません。相談先の内容と安全文は公開前および四半期ごとに確認します。